Apple Watchの充電時用にスタンドを購入しました。
AmazonでSpigenの「APPLE WATCH STAND-S330」を購入しました。
Macの横に置いても違和感の無いシンプルなアルミボディのスタンドです。
佐長 Blog
2015/05/16
シンプルなApple Watch用の充電スタンドが届いた - [アップル] - APPLE WATCH STAND - S330
2015/04/24
Apple Watchにアプリをいろいろ入れみた第一印象 - [アップル] - Apple Watch
Apple Watchが本日発売されましたね。
早速、Apple Watchの実機にいろいろとアプリを入れてみました。 それぞれをひとまず動かしてみた感想をつらつら書いていきます。
ちなみに端末は42mmです。 38mmはやはり小さくてアプリの操作に難があるように感じます。あくまで個人的感想ですが。
アプリの画面左上によくある戻るボタン(iPhoneで言うナビゲーションバーのBackボタン)は38mmではとても押しにくいですし、アプリによっては細かなボタンが配置される場合があるので誤操作の可能性が高いです。女性にとっても大きいサイズの42mmが良いでしょう。小顔効果も発揮されます。
本体ケースはアルミニウムがいいですね。まずは軽さ。ステンレススチールと比較して明らかに軽い。大きいサイズの42mmを選ぶならなおさら軽い方がいいです。そしてステンレススチールは綺麗なのですが、指紋が目立つのと細かな傷が目立ってくるのが嫌です。 ゴールドはご縁が無いので触ったことないですが、ステンレススチールよりさらに重いらしいです。
ということでお勧めは、42mmのアルミニウムです。毎年買い換えることを考えると安いというのが一番かもしれませんね。
今回、触ってみたWatchKit Appは以下です。 蓮コラってやつですね。(((( ;゚д゚)))
2014/12/27
実機と合わせたレイアウトの確認に便利な壁紙 - [開発] - Apple Watch
WatchKitが公開されて、開発に励んでいる人も多いと思います。
まだApple Watch本体も発売されておらず、公開されたAPIも制限されているため、実際の動作を想像しながら作らねばなりません。
Watchのシュミュレータも公開されていますが、あくまでWatch App、Glance、Notificationというアプリ機能をシュミュレートするだけでホーム画面などApple Watch全体をシュミュレートしてくれるものではありません。
そしてシュミュレータの表示は、上記のイメージのようにApple Watchの外観はなくアプリ部分だけの表示です。マージンのない配置の各種コンポーネント表示は実機のベゼルなども含めた全体のバランスが確認しにくく、デザイン、レイアウトの微調整がしにくいと思います。
そんな時、便利な壁紙がこちらです。
2014/12/01
そろそろ2015 Lucky Bagの準備を - [アップル] - Apple Lucky Bag
2014年も残すところあと1ヶ月となりました。
そろそろですね。アップを始める時期になりました。
公式発表はまだですが、2015年も開催されるであろう日本だけの初売りイベントへ向けて!
2014/11/16
iPhoneと体組成計とヘルスケアを連携したい - [生活] - タニタ 体組成計 インナースキャンデュアル RD-901
来年の春に発売予定のApple Watchにより健康とフィットネスの計測が可能となり、個人での健康情報の収集がより一般的になるのではないかと思います。
Apple Watchはもちろん買うつもりでいますが、Apple Watchでも計測できない情報の1つに体重、体脂肪率があると思います。
Apple Watchの発売に合わせて体重や体脂肪率もiPhoneでまとめて管理したくなり、我が家にあるオムロンのハンドルを握って測定するタイプの体組成計を、iPhoneと連携できる体組成計であるタニタのRD-901に買い換えました。
製品紹介の文章に
"医療分野や研究施設で使われるプロフェッショナル体組成計の技術を取り入れ、2つの周波数で体組成を測定することでより正確な測定が可能になりました。"
とあります。
仕組みはよくわかりませんが、どうやらより正確に計れるようです。(笑)
色は「ブラック」「ホワイト」の2種類あります。
私はブラックに青く光るライトがかっこいいと思ったのでブラックにしました。